PowerDirector(03/04)

もっと知りたい PowerDirectorのあれこれ       ①Pip = Picture in picture (何かと思ったら)  パーティクル= 言葉の意味はもともと、微量、粒子。          コンピュータの分野では、3次元コンピュータグラフィック(3DCG)において          煙や雲のような不定形のものを微粒子の集合でモデリングする画像表示手法を          particle systems (パーティクル手法)と言っている。 ②四辺が薄いモヤで覆われているようなフレームの在り場所★ ③楕円形の枠(境界がぼかされているもの)の在り場所★ ④BGMについて、 (ア)Dicrector Zone にあまり良い曲は無い。 (イ)メディアのインポートから手持ちのMP3を入れる。それをスピーカのトラックにDrag&Drop。 (ウ)長さの調整方法 ・・・ トリミングの方法★ 或いは左右の調整アイコンでスライドさせる。 (エ)音量の調整・・・スピーカラインの中央に線がある、そこをクリックする毎に白い玉が出る。            その玉を上下させて音の高低を実現させる。 (オ)フェードイン・フェードアウトの方法・・・白い玉をゼロから斜めに中央線まで上げるとfade-in。 中央線から斜め右下へ向かってゼロまで下げると fade-out する。 (カ)自分のナレーションを入れるのは、下部の録音ルームで行う。★ ⑤Corel の VideoStudio シリーズを持っておれば、優待価格(ヨドバシで¥10,800)でfull version が買える。 PowerDirector11は、2012年11月に発売されたもの。 ⑥プレヴューのとき、画像毎にストップするのでなく連続して見るには、Clip を Video に変える。★ ⑦文字だけの白紙のテンプレートは、Tのアイコンをクリックすれば出て来る。体験版では出て来ない。  任意の位置をクリックすれば書き始められる。何か所でも書き始められる。カラオケに便利。 ⑧写真毎に任意の秒数を数字で指定出来る。JPGをクリック → 秒数を指定 → 保存 ★ ⑨Movie の雑音を消すには、Movieラインを右クリック → ミュートを選択する。  Movieを沢山入れたときは、Movie毎にこれを行う。一括では出来ない。体験版の所為か?